先日、steamのスプリングセールでDinkum(ディンカム)というゲームを買ってみたので
記事にしてみました。
個人で開発しているゲームのようで、オーストラリアを舞台とした「どうぶつの森」のようなゲーム。リリース自体はは2022年に既にしていたそうです。

ログイン画面はこんな感じ。

ゲームの最初は軽いストーリー的なムービーがあり、操作ができるようになるのはここから。
最初は指示通りにやっていけば困ることはなさそう。

木を切ったり、採掘したりするにはライセンスが必要。ライセンスの取得にはライセンスポイントと交換する。


ライセンスポイントは、称号やデイリーをこなすことで溜まっていく。デイリーはできるものを中心にやっていこう。

最初は虫捕りを頼まれるので、虫を捕りつつお金を稼ごう。
どこかで見た光景😄
ゲームを進めていく中で、果物や種を植える方法が最初よくわからなかった。
まずスコップで穴を掘る→植えたいものをQ(デフォルト)キーで穴に放り投げる→スコップの土を戻す。
すると木が植えられる。現実的だ笑



食べ物はそのまま食べることもできるけど、焚き火で焼くことで効果が上がるので焼いたほうがお得。




最初の目標はこのショップを建てること。
ショップの許可書について、フレッチに聞くをいうクエストは「この町にいて話したい」でショップの許可書を選択することで先に進めます。

8時間遊んでやっとここまでできた。
忙しいゲームも良いけれど、のんびり遊ぶのもたまには良いですね😄

それとこのゲームは、寝るとセーブされる?ようなので終了するときは注意です⚠
一人で遊ぶもよし、友だちを誘って一緒に街を作るもよし。
どうぶつの森ライクな世界で街を作ってみてはいかがでしょうか?
どうぶつの森ライクなゲーム、Dinkum(ディンカム)の紹介でした。
この記事が誰かの参考になれば幸いです。
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